原田さんは、去年の9月から毎週かかさず自宅に来て「久山との旅」を書きながら、同時進行で執筆中の「メメント・モリ」を久山の祭壇の前で朗読していました。そして「久山が僕に力をくれた」と原稿用紙250枚のこの大作は3月に仕上がりました。
今日も『新潮8月号』とアイスクリームを持って「やあ久山」といって現れた原田さん。
『新潮8月号』は、本日7月7日発売。7日は久山の月命日でもあります。
原田さん!10年ぶりの小説掲載、おめでとうございます!
ぜひ!皆さんに読んでいただきたいと思い、ご紹介させていただきました。
Hitobon
アマゾンで買おうとしたらすでに取り扱い無しになっていました😣本屋さんにありますかね〜?読むのが楽しみです!
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ちいこさん
アマゾン、、、ほんとですね。待ちにまったファンの方が殺到した・・・?
大きい本屋さんでないとないかもしれません!
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嬉しい大ニュース!週末に届きそうなので、毎晩ゆっくり丁寧に読みます。
「久山さんが最初の読者だったのね」と思いながら読みます。
あと、・・・ええと・・・もしかしたら、「〆太よ」を読める日が来るのでしょうか。
昔、何かで原稿のタイトル部分の写真を目にして以来、
何故かずっとずっと気になって待っています。
ドグラマグラ級の問題作、奇書の予感がしてなりません。
不適切なコメントでしたら、ごめんなさい、大変お手数ですが削除していただきたく存じます。
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URさん、いつもありがとうございます!
「〆太よ」ですね。原田さんに聞いておきますね!
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うわ~、ありがとうございます!!ご本人に確認していただけるなんて・・・ドキドキです。
「メメント・モリ」読了しました。すごく変な気分のまま何日も過ごすことになりそうです。
原田さんの作品て、どうしてこう、心の深いところに入り込んで広がっていくんでしょう。不思議です。
久山さんの登場する場面も、このサイトを拝見していたので、余計にリアルに感じました。
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URさん、原田さんにどうなってるのか聞きました。
「えー、覚えてくれていてありがとうございます。僕にとって〆太は子供みたいなものです。こんなに時間が経ってしまうと自分も忘れてしまいそうですけど面白いんですよ。全体の2/3くらいかな、400枚ほどは書いてあるんですけど仕上がっていません・・・ただ、まだあきらめていないです」とのことでした。
いつか読める日が来ることを楽しみに待ちましょう~。
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何と!嬉しい~。原田さんに直接お答えいただけるなんて、今まで考えてもいませんでした。
本当にありがとうございます。
〆太が主人公の名前らしい、と分かっただけで喜んでおります(笑)。
あきらめていない、という強いお言葉も嬉しい限りです。
そしていつか読める日がきたら・・・何を置いても書店に走ります!
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原田さん、おめでとうございます。本当に待っていたので嬉しいです(^^)
今、注文したので届くのが待ち遠しいです。
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